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明日くたばるかもしれない

ヴァンテージマネジメントで働いてます。

能動的に修羅場

www.dhbr.net

 

"「圧倒的な」当事者意識とは、自分の持ち場を越え、分をわきまえないことを意味します。他者からすれば一瞬余計なおせっかいと思われても、顧客や事業価値向上に貢献すると思えば実行し、成果にも責任を持つことです。これが「圧倒的な」という言葉に込められています。"

 

" よく、上司が部下に修羅場を経験させ、試練を与えることが部下を育成するための近道であるという言い方がされます。しかし、リクルートにおいては、修羅場は与えられるものではなく、自分でつくるものです。みずからすすんで修羅場を体験することでしか、本当の意味での成功も失敗も経験できないし、本当の意味での人材育成につながらないからです。組織が提供する人材育成の「型」にはめるだけでは、みずから修羅場をつくるような人材は育たないのです。"

 

 

与えられたミッションと目標を超えるのは普通であって。

 

その中でもどう「圧倒的に」超えるかどうか考えられる人は強い人はいう。

 

またその上で自分で目標(修羅場と表現)を作って超えていく。

 

 

 

 

自分を守りながら生きるのってよく考えたらつまんない。

最近、自分はいい子ちゃん精神働いていたことに気付きました。

 笑っておけばおけ、うなずいておけばおけ、的な。処世術みたいな。

つまんないよね、素直に生きてこう本当。

お飾り人生に終止符!